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「自由にものが言えるから」自民党に入った政治家 わずか65日の石橋湛山政権をいま問い直す意味の写真一覧

左から石破茂氏、保阪正康氏、船橋洋一氏(撮影:尾形文繁)
左から石破茂氏、保阪正康氏、船橋洋一氏(撮影:尾形文繁)
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『石橋湛山の65日』(書影をクリックすると、アマゾンのサイトにジャンプします。紙版はこちら、電子版はこちら。楽天サイトの紙版はこちら、電子版はこちら)
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わずか65日の短命政権に終わった石橋湛山。その政治姿勢や言論へのこだわりが、現代日本の保守政治や外交の在り方にどのような示唆を与えているのか──。歴史作家・保阪正康氏をはじめ、石破茂氏、船橋洋一氏がパネルディスカッションで語り合った、湛山の精神と今後の日本政治の課題とは?あなた自身の「政治との向き合い方」を問い直す一篇です。(このリード文はAIが作成しました)

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