ライフ 北海道のTVマンが記した「デス・ゾーン」の真意 開高健ノンフィクション賞・河野啓氏に聞く 15分で読める 公開日時:2021/01/17 13:00 朝山 実 インタビューライター フォロー 凍傷で指を9本失ってもなおエベレスト登頂に挑み続け、滑落死した登山家・栗城史多。その実像を追ったノンフィクション『デス・ゾーン』が描くのは、夢の共有を掲げ、メディアに翻弄されながらも“舞台”で生き抜いた男の本当の姿だ。なぜ彼は山を目指し続けたのか。※上記のリード文はAIが作成しました 記事を読む