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ライフ #廃墟モールの経済学

半分近くが空きテナントでも「他社からアプローチ多数」…茨城の廃墟モール「空き区画だらけでも黒字運営」の秘訣と展望

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「大洗シーサイドステーション」は空き区画が目立つが、経常利益は出ているという。安定的に運営する同施設が次に目指す先とは?(筆者撮影)
  • 坪川 うた ライター・ショッピングセンター偏愛家
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以下は2026年2月公開の写真。「大洗シーサイドステーション」の外観(筆者撮影)
屋外の通路の両側に店舗が並ぶオープンモールである(筆者撮影)
センターコートに面したエリアに空き区画が目立つ(筆者撮影)
空き区画が並んでいる(筆者撮影)
リゾート感を演出する植栽が施されている(筆者撮影)
「大洗シーサイドステーション」 (左手前)とすぐそばにある大洗マリンタワー(右奥)(筆者撮影)
近くの公園に、津波で浸水した場所が記されていた。「大洗リゾートアウトレット」も含まれている(筆者撮影)
現在も大洗町にはいたるところに「ガルパン」のポスターやフォトスポットがある(筆者撮影)

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