【イラン情勢と株価】日本株は「まだまだ買い」/“ショック相場”との向き合い方/イラン情勢と相場の行方/年末の日経平均株価は?/ 2027年の相場に要注意?【ニュース解説】
週明けの3月9日は日経平均株価は前週末比で一時4000円を超える下げを記録、全面安の様相となったが、翌3月10日以降は反発して回復が続いている。今後のイラン情勢や株価展望、有事の際に株式相場とどう向き合えばいいか。マーケットアナリストの平野憲一氏に聞いた。
【タイムテーブル】
00:00 イントロ
00:52 本編スタート
01:12 乱高下する日本株
03:38 今後のイラン情勢
05:13 相場の“ショック” どう向き合う?
07:31 日本株に対しては強気?弱気?
09:03 2026年の日経平均株価
15:05 日本株で注目のセクター
16:25 “強気派”が弱気になる局面は?
20:31 まとめ
【出演者】
平野 憲一(ひらの・けんいち)
ケイ・アセット代表、マーケットアナリスト
株一筋約45年。立花証券で個人営業、法人営業、株ディーラーを経て、情報企画部長マーケットアナリストとして、投資家や各メディアへのマーケット情報発信をスタート。2014年に個人事務所ケイ・アセット代表
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井下 健悟(いのした・けんご)
東洋経済オンライン動画編集長
撮影:革新スタジオTOKYO(岡崎司)、秋葉俊祐
編集:秋葉俊祐
サムネイル内写真:時事通信
※動画内のデータや肩書は収録時点(2026年3月10日)のものです。
※掲載期限等の関係で、動画を予告なく非公開化する場合がございます。ご了承ください。
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