【乱高下する日本株 次の展開は?】楽観シナリオなら5万5000円/悲観シナリオなら4万円割れも/ホルムズ海峡正常化には要時間/インフレ懸念は続く/日銀が4月利上げの可能性も【ニュース解説】
アメリカとイスラエルによるイラン攻撃で中東情勢が緊迫化し、日経平均株価は乱高下している。今後の相場の行方をどう見ているか、ニッセイ基礎研究所の井出真吾氏に聞いた。
【タイムテーブル】
00:00 イントロ
00:38 本編開始
00:48 本日のテーマ
01:16 これからの相場シナリオ
02:13 ①楽観シナリオ
04:24 ②悲観シナリオ
07:04 ③中間シナリオ
11:50 インフレ懸念は今後も続く?
16:49 企業業績 来期の見通しは?
【出演者】
井出 真吾(いで・しんご)
ニッセイ基礎研究所 主任研究員
1993年東京工業大学(現・東京科学大学)卒業後、日本生命保険入社。1999年ニッセイ基礎研究所、2023年より現職。専門分野は株式市場・株式投資・マクロ経済・資産形成
内田 まさみ(うちだ・まさみ)
フリーアナウンサー
撮影:革新スタジオTOKYO(岡崎司)、桑島圭佑
編集:桑島圭佑、秋葉俊祐
サムネイル内写真:時事通信
※動画内のデータは収録時点(2026年3月24日)のものです。
※掲載期限等の関係で、動画を予告なく非公開化する場合がございます。ご了承ください。
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