ライフ #厳選ノンフィクション 前の記事 次の記事 『ルポ 新大久保 移民最前線都市を歩く』 自ら移り住んだ著者が多国籍タウンの今を活写 4分で読める 公開日時:2020/10/16 18:00 会員登録で読める 栗下 直也 記者、批評家 フォロー 1/1 PAGES 東京・新大久保といえば韓国のイメージが強い。韓流アイドルの関連グッズや化粧品を求めて客が押し寄せる光景はテレビでもおなじみだ。だが、コリアンタウンとしての顔は一面で、今や「東南アジアの下町」の様相が… この記事は会員限定です 残り 1433文字 ログイン 無料会員登録 東洋経済オンラインとは