政治・経済・投資 #少数異見 前の記事 次の記事 コロナ禍でも国際問題への関心を失うな 日本ではグローバルな課題を「自分事」と考えようとする機運が薄い 2分で読める 公開日時:2020/04/24 17:25 有料会員限定 週刊東洋経済編集部 フォロー 世界で最も新しい国、南スーダン。かつて自衛隊がPKO活動に取り組み、多くの議論と関心を呼びましたが、撤収から3年、現地の現状や国づくりの歩みはほとんど語られていません。日本の国際貢献、その「忘却」と現実を考え直す時です。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む