政治・経済・投資 #経済を見る眼 前の記事 次の記事 褒めるべきときには褒めよう 正しい政策の持続・推進のため 3分で読める 公開日時:2018/08/04 06:51 有料会員限定 小峰 隆夫 大正大学客員教授 フォロー トランプ政権による保護主義の台頭が世界経済に暗い影を落とす中、日本は自由貿易の旗手としてリーダーシップを発揮しています。TPP11やEUとの協定など、日本の外交は未曾有の成果を生み出しました。果たして、この動きが世界経済の舵を切り直す鍵となるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む