政治・経済・投資 #親子で学ぶ経済入門 前の記事 次の記事 長時間労働はなくなるのか [INTERVIEW]永野仁・明治大学教授 3分で読める 公開日時:2017/04/01 07:00 有料会員限定 週刊東洋経済編集部 フォロー 1/1 PAGES 統計を見ると、昔と比べて労働時間はかなり減ってきている。1970年代から80年代の年間総実労働時間は2100時間を超えていたが、最近は1800時間前後に減少している。さまざまな技術を導入し、少人数、… この記事は有料会員限定です 残り 1100文字 ログイン 有料会員登録