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日本の2018年の空き家数は849万戸で、20年前の1998年から倍以上も増えています。
日本の住宅は7戸に1戸が空き家に
総住宅数で割った空き家率は13.6%、およそ7戸に1戸が空き家の計算になります。
ここから起こる日本の大問題とは?
『週刊東洋経済』のバックナンバー2021年10月16日号の特集「実家のしまい方」から「実家が迷惑施設化「7戸に1戸空き家」日本の大問題」をテーマに動画にまとめました。
東洋経済オンラインYouTubeチャンネルリポーターの守永真彩と東洋経済オンライン編集部長の武政秀明がポイントをわかりやすく解説します。
ぜひご覧ください。
(再生時には音量等にご注意ください)


