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Amazon Prime Videoを見るべきワケ 「地上波じゃ無理」とあの大物芸人も驚く!

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  • Amazon Prime Video 制作:東洋経済企画広告制作チーム
大物芸人がこぞって出演していることも大きな魅力だ
©2018 YD Creation

プライム会員は追加料金なしで、数千本が見放題

年末年始、まとまった休みだからこそ、普段ゆっくり見られない映画やドラマ、お笑い番組などのコンテンツを堪能したい人も多いだろう。そんな人におすすめしたいのが、数千本のタイトルが見放題の「Amazon Prime Video」だ。

「Amazon Prime Video」は、Amazonのプライム会員になると見ることができるサービス。プライム会員は、最短翌日の「お急ぎ便」が無料になる特典が広く知られているが、「Prime Video」のほか100万曲以上が聴き放題の「Prime Music」、小説やビジネス本、マンガなど幅広いジャンルの電子書籍が読み放題の「Prime Reading」など数々のサービスが利用できるのが特長だ。しかも年会費は税込み3900円。月額会員でも400円なのだから破格といえる。

帰省時の渋滞や長時間移動対策にも最適

「Amazon Prime Video」は、スマートフォンやタブレット、パソコンのほかテレビの大画面でも視聴可能。家でゆっくり見るのはもちろん、移動中にも見られるので、帰省や旅行のときにも重宝する。とりわけ、小さな子ども連れでの移動は”ぐずり対策”に気を使うが、「Amazon Prime Video」ならば子ども向けのコンテンツも豊富。電車での長時間移動や、車での渋滞対策にもなる。

外出時に動画を視聴する場合、通信量が気になるところだが、「Amazon Prime Video」はダウンロード可能なタイトルも多い。事前にダウンロードしておけばオフラインでの視聴も可能なので、旅行や帰省のお供にも欠かせない。

お笑いの枠を超えた凄みがある「戦闘車」は必見

格安で使い勝手が抜群なだけでなく、コンテンツが充実しているのも「Amazon Prime Video」の大きな魅力。あらゆるジャンルを網羅しているが、ここでは「お笑い」「ドラマ」「キッズ」の3つにフォーカスしたい。

まず「お笑い」。DVD化されている人気コンテンツが多数見られるのもさることながら、オリジナル番組のクオリティーの高さには驚かされる。中でも注目したいのは「戦闘車」だ。

サッカーのほかにも、自動車でカーリングなどスケール感ある対決が繰り広げられる
©2018 YD Creation

「戦闘車」は、現在シーズン2までリリースされている。卓越した運転技術を持つ芸能人たちが、それぞれの車で競技に挑む自動車戦闘バラエティー。ダウンタウンの浜田雅功率いる「浜田軍」と、ナインティナインの矢部浩之率いる「矢部軍」が、5つの競技でポイントを奪い合うわけだが、ダイナミックなセットや本気度の高さは一見の価値がある。「地上波じゃできないんじゃないですかね」(ダウンタウン・浜田)、「本当に競技はガチ。いわゆるお約束的な感じはいっさい無かった」(ナインティナイン・矢部)と、多種多様なバラエティーを経験してきた大物芸人がコメントするほどで、まさに「デンジャーテインメント」(DANGER+ENTERTAINMENT)の名にふさわしい。さらに、鈴木亜久里や脇阪寿一、土屋圭市といった本職のレーシングドライバーも参加しており、お笑い好きだけでなく車好きも楽しめる内容となっている。

人気芸人たちの真剣勝負から生まれる笑いはクセになるかも
©2018 YD Creation

また、ダウンタウンの松本人志がホストを務める“密室笑わせ合いバトル”「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」は、Amazonランキング大賞2018のPrime Video部門でトップとなった大人気番組。最新のシーズン6が全話独占配信されており、年末年始は“一気見”する絶好の機会だ。

海外作品や稲垣吾郎主演作などドラマも独占配信多数

シーズン2も解禁されるや話題に。シーズン3の制作も決定している

続いてドラマも、「Amazon Prime Video」でしか見られないコンテンツがそろっている。なかでもイチオシはAmazon Prime Videoのオリジナル作品の「マーベラス・ミセス・メイゼル」。主人公は、レイチェル・ブロズナハン演じる裕福なユダヤ人主婦ミッジ。ある日突然、夫に不倫していたことを告白され、捨てられるという憂き目にあったミッジは、やけになって偶然舞台に立つ。その舞台で才能を開花させ、コメディエンヌを目指していくというのだから、面白い。その過程の描写が秀逸なうえ、おしゃれな服装にも注目が集まっている同作は、第75回ゴールデングローブ賞でミュージカル・コメディ部門作品賞と主演女優賞、第70回エミー賞8部門を受賞した話題作で、プライム会員のみが見ることができる。

また、「Amazon Prime Video」では、人気ドラマを多数制作しているアメリカのケーブルテレビ局・HBOの作品を多く配信しているのも特長だ。時間がたっぷりある年末年始に、海外ドラマデビューも悪くない。

役者の素の部分が見られるのも魅力
©東京 BTH 製作委員会

日本の作品で注目したいのは、稲垣吾郎主演の「東京BTH~TOKYO BLOOD TYPE HOUSE~」。鈴木おさむ氏が企画・脚本を手がけたこの作品は、日本人の大好きな血液型をテーマに、ドラマとプライベートトークを織り交ぜて展開していく新感覚のシチュエーションバラエティードラマ。勝地涼や要潤など実力派俳優が登場するのも見逃せない。

また、2018年ユーキャン新語・流行語大賞にノミネートされたことでも話題の「おっさんずラブ」も配信中。社会現象を巻き起こしたドラマが見られるのも、忙しくて地上波放映中に見られなかった人にとっては朗報だろう。

カンフー・パンダのここでしか見られない最新作や知育コンテンツも

「運命の拳」はプライム会員のみが見られるオリジナルだ

子どもがいる人にとっては、キッズコンテンツの内容も気になるはず。その点も「Amazon Prime Video」は抜かりない。たとえば、第1作が登場してから10年を迎えた「カンフー・パンダ」の最新作「運命の拳」がPrime Originalとして配信中。主人公と4匹のパンダの絆が深まる様子は、家族で楽しむのにぴったりだ。

また、12月1日からメガヒットマンガ「ONE PIECE」の最新映画「ONE PIECE FILM GOLD」が配信中。同作の過去の映画全12作品も配信されているので、この機会にすべて見尽くすのもいいだろう。

小さな子ども向けには、「あつまれ!アマゾンキッズ しまじろうとあそぼう!」をおすすめしたい。幼児期に育みたい「知育・えいご・サイエンス・表現・人とのかかわり」の力を、12の体験を通じて身に付けることができる。楽しみながら知育にもつなげることができるため、親としても安心して見せられるだろう。

今回紹介したタイトル以外にも、さまざまなコンテンツが目白押しな「Amazon Prime Video」。ライフステージや個々の興味、関心に合わせて選べるので、親類が集まる場所でも、家でゆっくり過ごしたいときにも、そして帰省や旅行の移動時にも、メンバーやシーンを問わずに楽しむことができる。いきなり入会するのをためらう向きには、30日間の無料体験も用意されているので、年末年始の機会にぜひ試してみてはいかがだろうか。

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