人生100年時代に「勝ち組」になる方法 いま高収入・高スキルな人こそ知るべきこと

老後にゆとりある生活を送るとともに、これらの変化に対応するため、資産形成などおカネの問題についても早くから取り組んでおきたいところだ。今30代~50代の高収入・高スキルな人の中には、自分の結婚や子どもの進学、独立ぐらいまではイメージできていても、60歳、70歳、さらにはその後のおカネの問題について考えていないという人も多い。その理由として、「おカネのこと、特に資産形成などはよくわからないから」と語る人もいる。そういう人にとって大切なのが、金融機関と上手に付き合っていくことだ。

「餅は餅屋」ではないが、金融機関は、多くの顧客のニーズに応えるさまざまなサービスを提供している。中でも、長期間にわたって資産形成のパートナーとして頼りになるのが信託銀行だ。

専門性と総合力に定評がある三井住友信託銀行

今、ビジネスの世界で活躍している人でも、信託銀行にはなじみがないという人が多いかもしれない。

信託銀行と一般的な銀行との違いは、預金や貸付、為替などの銀行業務に加えて、顧客のおカネや不動産などの財産を「信じて託す」信託業務や、不動産の仲介・遺言の執行などの「併営業務」といった信託銀行ならではの業務を取り扱っている点。

その信託銀行の中でも、国内はもとよりアジア最大級の資産規模を誇るのが三井住友信託銀行だ。国内唯一の自主独立の専業信託銀行グループならではの高度な専門性と総合力を生かし、銀行事業、信託事業、不動産事業等を組み合わせて、顧客のニーズに応えるトータルソリューションをワンストップかつオーダーメイドで提供。さらに個人顧客向けでも、長年蓄積してきた信託銀行ならではの資産運用・管理・承継に関する豊富な知識や経験を結集し、営業スタッフや専門家が丁寧に提案してくれる。

同社のサービスラインナップの広さはそのまま選択肢の広さにつながる。

資産運用については、投資信託、生命保険、NISA口座、個人型確定拠出年金などの豊富なサービスがある。若い世代で、これから資産形成を始める人にも利便性が高いだろう。もちろん、すでにまとまった資産がある世代の人が、将来のために備えたり資産を残したりするためにも同社は頼もしい存在だ。子どもや孫への贈与、資産や事業の承継、遺言信託や相続などでも幅広い支援を行っている。つまり自分のライフ・マネープランを、一生涯にわたってしっかりと相談できるパートナーと言えるだろう。

「資産形成・運用について、何から始めたらいいのかわからない」という人にも丁寧にアドバイスしてくれる三井住友信託銀行。まずは気軽に窓口を訪ねてみてはいかがだろうか。

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