育休取得者数、トップは三菱UFJの1503人

育児休業取得者数トップ100

メガバンクを筆頭に金融機関が上位を独占する結果となった。今回は、2011年度の育児休業ランキングを紹介する。

育児休業を取得した人数が最も多かったのは三菱UFJフィナンシャル・グループ。1503人が取得、うち男性は198人だった。

次ページ制度充実が取得を後押し
関連記事
トピックボードAD
人気連載
トレンドライブラリーAD
  • コメント
  • facebook
0/400

コメント投稿に関する規則(ガイドライン)を遵守し、内容に責任をもってご投稿ください。

アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • いいね!

※過去48時間以内の記事が対象

※過去1ヵ月以内の記事が対象

※過去1ヵ月以内の記事が対象

※過去1ヵ月以内の記事が対象

※週間いいね数のランキングです。

トレンドウォッチAD
ジリ貧からの脱却<br>リース反攻

リース取扱高は10年で4割減少。伸び悩む設備投資、低迷する利ザヤ、規模拡大の限界…三重苦にあえぎ、かつての市場規模は望めない。リース大手3社トップが語る生き残り策。