Dominique Lapierre

ドミニク・ラピエール

ジャーナリスト

1931年、フランス生まれ。パリ・マッチ誌の特派員として活躍し、ニューヨーク、リオ・デ・ジャネイロ、モスクワなどを取材のために飛び回る。熱心な慈善家としても知られ、81年にはインドに子どものための人道支援団体を設立、スラム街のハンセン病患者の救済に尽力した。2022年没。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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