Chihiro Nakagawa

なかがわ ちひろ

翻訳家

10歳のときに「いつかおおきくなったら……絵本を翻訳する人になりたい! 」と思ったことがきっかけで、アメリカへの高校留学、芸術大学の卒業を経て、子どもの本づくりの世界へ。以降、創作絵本や海外絵本の翻訳など、さまざまな分野で活躍。創作に『かりんちゃんと十五人のおひなさま』(偕成社)、『天使のかいかた』(理論社)、『きょうりゅうのたまご』(徳間書店)、翻訳に『どうぶつがすき』(あすなろ書房)、『ちいさなあなたへ』(主婦の友社)、『せかいでいちばんつよい国』(光村教育図書)など、作品は多数にのぼる。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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