サトナム・サンゲラ Sathnam Sanghera
作家・ジャーナリスト

1976年、ウルヴァーハンプトンでパンジャブ系移民の両親に生まれた。英語を話せないまま教育制度に入ったが、ケンブリッジ大学クライスト・カレッジを優等(英語言語・文学の一級学位)で卒業。回想録『The Boy With the Topknot(トップノットの少年)』と小説『Marriage Materia(理想の結婚相手)』で二度、コスタ・ブック・アワードの最終候補に選ばれた。2016年に王立文学協会フェローに選出。著書『Empireland』は『サンデー・タイムズ』紙のベストセラーとなり、ベイリー・ギフォード賞(ノンフィクション部門)の候補作入りを果たし、2022年にはブリティッシュ・ブックアワード(Nibbies)でノンフィクション・ナラティブ部門の年間最優秀賞を受賞。現在ロンドン在住。

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