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「噴火よりも風向きが問題」「公衆浴場が天然温泉」…ジモトしか知らない鹿児島の"観光名所"と"日常"の境界線の写真一覧

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2018年6月、朝8時30分ごろに遭遇した「ドカ灰」。車の助手席から撮影。天気は晴れなのだが、あっという間に暗くなった。横断歩道の白線も灰で消えた。視界が悪いため車はライトを点灯し、スピードを落として運転していた(写真:筆者撮影)
2018年6月、朝8時30分ごろに遭遇した「ドカ灰」。車の助手席から撮影。天気は晴れなのだが、あっという間に暗くなった。横断歩道の白線も灰で消えた。視界が悪いため車はライトを点灯し、スピードを落として運転していた(写真:筆者撮影)
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桜島の噴火と共に暮らす風景、歴史薫る名所に名グルメなど、観光地として名高い鹿児島。しかし現地には、地元民にとって当たり前で、観光客にあまり知られていない魅力がまだまだあります。旅するより、暮らすように鹿児島を楽しむ方法を、地元ライターが独自目線でお伝えします。

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