記事に戻る

鉄道で導入進む「通信アプリ」現場負担減らせるか JR、京王、メトロ…スマホがトランシーバー代わりにの写真一覧

東京メトロが改札付近に設置した旅客用の遠隔案内端末。IP通信アプリ「バディコム」を活用している(記者撮影)
東京メトロが改札付近に設置した旅客用の遠隔案内端末。IP通信アプリ「バディコム」を活用している(記者撮影)
1/7
下に画像が続きます
端末を使って遠隔操作でICカードの状況を確認している様子(記者撮影)
端末を使って遠隔操作でICカードの状況を確認している様子(記者撮影)
2/7

鉄道業界で活用が広がっている、スマートフォンやタブレットで使えるIP無線アプリ「バディコム」。現場の連携強化や業務効率化、負担軽減につながるとして採用が増えています。どのように活用されているのでしょうか。

記事に戻る