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批判されたクリエイターが自ら解説し共感を獲得。万博の情報発信課題が次回イベントに残した反省点の写真一覧

万博会場
4月30日19時頃の大阪・関西万博。今では2〜3時間待ちの大行列が消えることのないフランス館とアメリカ館前の広場も、ゴールデンウィーク中はまだこんなに空いていた。万博評価の転換点については色々な説があるが、ゴールデンウィークに訪問した人がその体験をソーシャルメディアで発信したことも評価を大きく変えたと言われている(筆者撮影)
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万博に対する意識調査のグラフ
株式会社三菱総合研究所が5月に全国3,000人を対象として行った万博に対する意識調査。来場意向は5月に入ってから全国で一気に上がっていることが確認された
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大阪・関西万博は開幕前から不評が相次ぎ、話題の中心は批判や懸念ばかりでした。しかし、ゴールデンウィーク以降、会場の熱気や展示の素晴らしさを体験した人々の発信がソーシャルメディアで拡散され、評価は大きく好転。果たしてこの万博は、日本や世界にどんなレガシーを残すのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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