記事に戻る
最低賃金は2200円超え!ただし「高額報酬」目当てだと”痛い目を見る”ことも? オーストラリア「ワーキングホリデー」の実態の写真一覧
コロナ後、海外で働く日本人が増え続ける今、特に高時給や多様な働き方が魅力のオーストラリアが注目されています。現地で奮闘する若者たちのリアルな体験から、就労や生活の実態、そして想定外の壁や成功のヒントを探ります。「海外就労、本当に夢は叶うのか?」(このリード文はAIが作成しました)
各タグのフォローボタンをクリックしフォローすると、関連する新着記事をメールで受け取ることができます
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
おおかわ しょういちShoichi Okawa
この著者の記事一覧
海外留学協議会(JAOS)事務局長、情報経営イノベーション専門職大学客員教授。1970年京都市生まれ。セールス&マーケティングに約10年間携わり、カナダに渡航。帰国後、留学カウンセラーとして4年間で約1000名以上の留学やワーキングホリデーに関わる。その後、米国の教育系NPOのアジア統括ディレクターとして約6年間、グローバル人材育成に尽力。海外インターンシップを大学の単位認定科目としての導入に成功、東北復興プロジェクト、アジアの国際協力プログラム開発にも携わる。現在は「留学ソムリエ®︎」として国際教育事業コンサルティングや留学の情報を発信。留学ソムリエの詳細はHP、Facebookから。著書に『オトナ留学のススメ』(辰巳出版)。
