記事に戻る

北海道「ロケ地になった秘境駅」最後の姿を訪ねて 何ともいえない寂しさや旅情が漂う名駅舎たちの写真一覧

廃線駅
映画『鉄道員』で「幌舞駅」として登場したのは、根室本線の「幾寅駅」(現在、廃駅)。右上に小さく実際の駅名看板がかけられています(筆者撮影)
1/20
下に画像が続きます
廃線駅
日本最北にあり、まもなく廃駅となる「抜海駅」(写真:JR北海道提供)
2/20

日本最北の無人駅・抜海駅をはじめ、北海道各地の味わい深い「ロケ地駅」が次々と廃止されています。映画やドラマの名シーンを彩った木造駅舎や情緒ある景観が失われつつある今、かつての旅愁や人々の思い出はどこへゆくのでしょうか。スクリーン越しに蘇る駅の記憶をたどります。(このリード文はAIが作成しました)

記事に戻る