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「10年で17回職務質問」受けた男性が語る差別 レイシャル・プロファイリング巡り国など提訴の写真一覧

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原告側の弁護人を務める谷口弁護士(写真右、編集部撮影)
原告側の弁護人を務める谷口弁護士(写真右、編集部撮影)
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日本の警察による「レイシャル・プロファイリング」の実態に、多くの在日外国人が声を上げ始めています。人種や外見で繰り返し職務質問を受けることの苦しみ、司法への挑戦、そして変わりゆく日本社会の姿――彼らの訴えは、私たち自身の社会への問いかけでもあります。あなたはこの現実をどう受け止めますか?(このリード文はAIが作成しました)

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