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1938年創業の紀文食品が今になって上場した理由 堤裕社長「企業価値を高め社員に喜ばれる会社に」の写真一覧

紀文食品の堤裕社長に上場の真意を聞いた(撮影:今井 康一)
紀文食品の堤裕社長に上場の真意を聞いた(撮影:今井 康一)
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堤裕(つつみ・ひろし)/紀文食品代表取締役社長。1980年慶應義塾大学経済学部卒、紀文(現紀文食品)入社。2007年取締役。2017年12月から現職(撮影:今井 康一)
堤裕(つつみ・ひろし)/紀文食品代表取締役社長。1980年慶應義塾大学経済学部卒、紀文(現紀文食品)入社。2007年取締役。2017年12月から現職(撮影:今井 康一)
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企業の上場は何のために行われるのか――。社員の幸福と企業価値向上を両立させ、「和風食品」で世界市場に挑む紀文食品の堤裕社長が語る“紀文らしい上場”の真意。その背景には、過去の失敗から導き出した教訓と独自の経営哲学がありました。今、老舗企業が目指す成長と変革の全貌とは?(このリード文はAIが作成しました)

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