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ビジネス #東洋経済オンライン活用ガイド

東洋経済オンライン活用ガイド:第2回 フォロー機能の使い方ーー必要な情報を、効率的にチェックする

4分で読める
フォロー機能の使い方を紹介します。

いつも東洋経済オンラインをご利用いただき、ありがとうございます。

新しくなった東洋経済オンラインの使い方を紹介する特集、第2回はフォロー機能です。「興味のあるテーマやトピックの最新記事を追いたい」「業界・企業の最新動向を知りたい」ーーそんな経験はありませんか。フォロー機能を使うことで、最新記事が公開されたときにお知らせメールが届くようになります。

フォローできる対象が広がりました

フォロー機能は4月のサイトリニューアルを経て、フォローできる範囲が大きく広がりました。従来の「著者」に加えて、新たに「業界」「企業」「キーワード」「特集・連載」もフォロー対象になっています。気になるキーワードや、動向を追いたい業界・企業、最新記事を読みたい著者をフォローしておくと、新着記事が公開されたタイミングでお知らせメールが届きます。なお、フォロー機能は無料会員登録をしていただければ、どなたでもお使いいただけます。

登録はフォローボタンを押すだけ

登録方法はとても簡単です。記事ページや著者ページ、キーワードページ、特集・連載ページに表示されている「フォロー」ボタン、または記事ページ下部に表示されているキーワード横の「+」 ボタンを押すだけ。すぐに登録できます。

フォローしたキーワードはマイページで管理

フォローしたキーワードは、マイページからいつでも確認・管理ができます。フォロー数が増えてお知らせメールが多くなってきた、興味関心が変わってきたーーそんなときは、いつでもマイページから見直せます。

忙しい方にこそおすすめのフォロー機能

「興味のある記事を探すために、毎日サイトをチェックするのが大変」「特集・連載の更新をつい見逃してしまう」ーー情報収集にあまり時間をかけたくない方にこそ、フォロー機能はおすすめです。フォロー機能を活用することで、自分の関心に合った情報が自然と集まるようになり、東洋経済オンラインがより「自分専用の情報源」に近づいていきます。 まずは、今気になっているキーワードや、最新動向を追いたい業界を、一つフォローしてみませんか?

キーワード一覧はこちらから

 

<おすすめの特集・連載>

気になる特集・連載の更新を見逃さないように、フォローがおすすめです。

ニュースの核心
情報が溢れる現代、日々流れてくる表層的なニュースを追うだけでは「本当の動き」は見えてきません。東洋経済コラムニストが、独自の視点で気になるニュースの真相を解説します。

ニュース最前線
表面的なニュースだけでは見えてこない、政治・経済・ビジネスの話題を深く掘り下げてお届けします。東洋経済の独自取材に基づいた独自スクープが満載です。

日本の政治
政局の動きは、ビジネス環境にも大きな影響を与えます。激動の日本国内の政治状況について、永田町の事情に精通する執筆陣が迫真の内実をお届けします。

>特集・連載一覧はこちらから

 

<業界・企業をフォローする>

「自分の業界や関連業界の動向をタイムリーに追いたい」「株式投資をしていて、個別企業の情報を細かくチェックしたい」といった方々にぜひ使っていただきたいのが、業界・企業のフォロー機能です。

『会社四季報』を制作している東洋経済ならではの強みで、多種多様な業界をカバーしています。企業は、国内上場企業・国内未上場企業・米国上場企業別に探すことができます。

フォローは業界一覧ページ企業一覧ページ、あるいは各記事の本文下部に表示されている「業界名」「企業名」のキーワードからフォローできます。

おすすめの活用法

【仕事に役立てる】自社、競合、クライアントの業界・企業をフォロー
・自社業界の動向を追う: 自社業界や関連業界の話題をいち早くキャッチし、社内での提案に役立てることができます。
・競合・取引先を追う: 競合他社やクライアント企業の動向把握に。商談や提案のネタ探しにおすすめです。

【投資に役立てる】保有銘柄や気になる企業をフォロー
・業績・最新ニュースを追う:会社四季報記者の独自取材に基づく企業動向や、業績の裏側をいち早くチェックできます。
・セクター全体を分析する: 個別企業だけでなく「半導体」「メガバンク」などの業界もあわせてフォローすることで、市場全体の潮流と個別銘柄の動きを総合的に分析できます。

>業界一覧はこちらから

>企業一覧はこちらから

次回に続きます
次回は、読みたい記事を効率よく探せる「検索機能の使い方」をご紹介します。

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