ビジネス #自動車最前線 前の記事 次の記事 新型「リーフ」が新たな「EVのベンチマーク」となりうる可能性。補助金で実質250万円~となる価格も追い風になるか? 8分で読める 公開日時:2026/05/08 08:00 再び前衛的なデザインとなった3代目「リーフ」に試乗した(筆者撮影) 森口 将之 モビリティジャーナリスト フォロー 和製EVの代表格として2010年にデビュー以来、グローバルで約70万台を販売し、推定累計走行距離は約280億kmに及ぶという日産自動車「リーフ」が昨年、3代目に進化した。 その最上級グレード「B7 G」に試乗。「これは新たなEVのベンチマークになるのでは?」と思える出来に感心した。 記事を読む