【食料品の消費税率ゼロ、2年後の“負担増”は飲める?】国内投資の意義/電力と情報通信の自立性/働き方改革で国力は上がる?/「国章損壊罪」の是非/選挙制度改革への反発【青山和弘の政治の見方(小林鷹之)】
政治ジャーナリストの青山和弘が、政党や各界の論客をゲストに招き、日本の政治を深掘りする「青山和弘の政治の見方」。
今回のゲストは、自民党・政調会長で衆議院議員の小林鷹之氏(後編)です。
▼前編はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=pGB9yXtugEQ&t=324s
【タイムテーブル】
00:00 イントロ
01:20 「食料品の消費税率ゼロ」2年後の懸念
04:12 “官民戦略投資”のあり方
07:45 注目している産業分野
12:31 日本の“働き方”について
15:08 「日本国国章損壊罪」制定に向けた議論
18:33 選挙制度改革に対する考え方
【出演者】
青山 和弘(あおやま・かずひろ)
政治ジャーナリスト、青山学院大学客員研究員
小林 鷹之(こばやし・たかゆき)
自民党・政調会長
撮影・編集:昼間 將太、田中 険人
サムネイル写真: Getty Images、beauty-box/PIXTA
※動画内のデータや肩書などは収録時点(2026年3月18日)のものです。
※掲載期限等の関係で、動画を予告なく非公開化する場合がございます。ご了承ください。
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