東洋経済オンラインとは
ビジネス #徹底図解 もうけの仕組み100

ウェブアプリ業界、広告モデルに市況悪化の暗雲 好調な手数料モデル、サブスクモデルと明暗

5分で読める 有料会員限定

INDEX

スマートフォンのアプリにも多様な稼ぎ方がある(写真:Graphs/PIXTA)

裾野が広いウェブアプリ業界のビジネスモデルは、多岐にわたっている。

それを収益モデルごとに大別すると、検索ポータルサイトやSNSといった自社サービスに広告を掲載させて広告主からお金をもらう「広告モデル」、EC(ネット通販)などプラットフォームの利用料を徴収する「手数料モデル」、各種サービスを定額で提供する定額課金(サブスクリプション)型の「サブスクモデル」などが挙げられる。

『週刊東洋経済』2023年2/25号(2月20日発売)の特集は「徹底図解 もうけの仕組み100』です。書影をクリックするとAmazonのサイトにジャンプします。

広告モデルの代表例は、米メタ・プラットフォームズのフェイスブック、米ツイッター、Zホールディングス(HD)傘下のヤフー、LINEなどだ。

こちらの記事もおすすめ

あなたにおすすめ

ビジネス

人気記事 HOT

※過去1週間以内の記事が対象