ビジネス #電池世界争奪戦 前の記事 次の記事 「日本の電池は崖っぷちだが、焦らず25年以降を見据えよ」 インタビュー/旭化成 名誉フェロー 吉野 彰 3分で読める 公開日時:2021/11/19 18:00 会員登録で読める 印南 志帆 東洋経済 記者 フォロー リチウムイオン電池を発明し、ノーベル化学賞を受賞した吉野彰氏が、世界的なEVシフトと車載電池産業の激動をどう見ているのか。慎重姿勢が続く日本、自動車業界と電池メーカーの“崖っぷち”の現在地と今後の展望とは。25年以降の勝負所、未来の電池産業の生き残り策に迫ります。※上記のリード文はAIが作成しました 記事を読む