ビジネス #半導体狂騒曲 前の記事 次の記事 米中抜いたスパコン「富岳」 国産CPUが世界首位に 3分で読める 公開日時:2020/10/16 17:18 有料会員限定 中川 雅博 東洋経済 記者 フォロー 「2位じゃダメなんですか?」――この言葉から11年、理化学研究所と富士通が生み出した次世代スーパーコンピューター「富岳」が、世界ランキングで堂々の首位を獲得しました。莫大な投資と技術革新の結晶である富岳は、計算速度だけでなく幅広い分野での応用力も追求。日本の科学技術の未来を切り開く、その真価とは?(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む