政治・経済・投資 #牙むく株主 前の記事 次の記事 物言う株主の栄枯盛衰、政策の後押し受け大復活 投資環境の整備でアクティビストが力を取り戻した 3分で読める 公開日時:2020/04/10 18:00 会員登録で読める 山田 雄大 東洋経済 コラムニスト フォロー 1/1 PAGES 「物言う株主」という言葉が広く使われるようになったのは2000年以降だ。通商産業省(当時。現経済産業省)OBの村上世彰氏が率いる、村上ファンドの登場がきっかけだった。同ファンドによる日本初の敵対的T… この記事は会員限定です 残り 1259文字 ログイン 無料会員登録 東洋経済オンラインとは