政治・経済・投資 #グローバルアイ 前の記事 次の記事 大陸でも冷める「EU愛」英国の離脱を笑えない 今ではEU残留を望む声が優勢 3分で読める 公開日時:2019/12/06 17:26 有料会員限定 ビル・エモット 英『エコノミスト』元編集長 フォロー EU残留派が優勢となる英国。しかしEU本部が警戒すべきは、離脱運動以上に市民の「無関心」だ。保守党がリードする一方で、欧州全体でもEUの存在意義が薄れつつある現状。なぜ人はEUに心を寄せなくなったのか、その根底を探る。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む