政治・経済・投資 #マクロウォッチ 前の記事 次の記事 2017年以降の賃上げが個人消費のカギ握る 家計調査では実質消費支出が6カ月連続減少 3分で読める 公開日時:2016/10/15 05:22 有料会員限定 平松 さわみ 東洋経済 記者 フォロー 個人消費が減少傾向にあり、家計調査では6カ月連続のマイナスと厳しい現状が浮き彫りになっています。賃金や雇用環境の改善は見られるものの、将来への不安や節約志向が消費を押し下げています。この停滞はいつまで続くのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む