政治・経済・投資 #少数異見 前の記事 次の記事 外からは「自己検閲強化」と見える日本のマスメディア 参院選は汚名をそそぐチャンス 3分で読める 公開日時:2016/05/14 06:35 有料会員限定 週刊東洋経済編集部 フォロー 国際NGO「国境なき記者団」が公表した報道の自由度ランキングで、日本は過去最低水準の72位に後退しました。キャスター降板や特定秘密保護法の成立など政策の影響が指摘される中、参院選は汚名返上の好機となるのか。権力監視の役割が問われています。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む