政治・経済・投資 #投資の視点 前の記事 次の記事 第3四半期までの進捗率が高い銘柄ランキング 業績上振れ期待が大 内需系の健闘が目立つ 2分で読める 公開日時:2016/03/05 05:04 有料会員限定 島 大輔 『会社四季報』編集長 フォロー 1/1 PAGES 昨年末以降、円高の進行、中国景気の減速やアイフォーンの販売不振など悪材料が噴出している。パナソニックや住友商事、日立製作所、富士通、新日鉄住金、NECなど、日本を代表する企業も相次いで2015年度の… この記事は有料会員限定です 残り 808文字 ログイン 有料会員登録