政治・経済・投資 #Part6 2015年&五輪後の産業 前の記事 次の記事 エチレンなど需給改善 石化は束の間の春続く 化学 3分で読める 公開日時:2014/12/20 07:00 有料会員限定 週刊東洋経済編集部 フォロー 1/1 PAGES 油価下落で原料ナフサが急落する一方で、エチレンプラントの稼働率は9割を超え、利ザヤが改善している。化学メーカーは束の間の春を享受できそうだ。足元フル稼働に近いエチレン生産だが、2014年の三菱化学(… この記事は有料会員限定です 残り 1034文字 ログイン 有料会員登録 有料会員とは