販売絶好調「アサヒドライゼロ」が選ばれる理由

元ラグビー日本代表大畑大介氏が語るその魅力

最もビールに近い味を目指すノンアルコールビールテイスト「ドライゼロ」は、進化し続ける人にこそふさわしい
“最もビールに近い味”を目指し、5年連続売り上げNo.1※1を達成したノンアルコールビールテイストの「ドライゼロ」。コロナ禍で、よりニーズが高まっている「ドライゼロ」の魅力はどこにあるのだろうか。大学、実業団、そして日本代表と日本のラグビー界を牽引する選手として活躍し、数々の実績を残してきた大畑大介さん。2016年には日本人選手では、2人目のワールドラグビー殿堂入りも果たし、19年に日本で開催されたワールドカップではアンバサダーも務めた。現在はタレントとして活躍するほか、ビジネスも手がける大畑さんにその魅力を語ってもらった。

アルコールが飲めない、そんな時に適した「ドライゼロ」

現在「大畑大介」という名を看板にタレント活動や講演、ビジネスと多忙な日々を過ごしている大畑さん。ラグビー選手として厳しい練習を乗り越え、幾多の大舞台で結果を残してきた精悍(せいかん)な姿は今もそのままだ。

多忙な日々を過ごす大畑さんにとって、ノンアルコールビールテイスト「ドライゼロ」は、欠かせないアイテムなのだという。その理由として、アルコールが飲めないときにも気軽に飲めて、かつビールを飲んだときのように、気分の切り替えができるからだ。

もともと大畑さんはアサヒビールの「スーパードライ」を愛飲してきた。しかし多忙なために、アルコールが飲めないシーンもある。そんなときにノンアルコールの「ドライゼロ」を試したところ、「スーパードライ」を飲んだときと同じように、ビールに近い味を楽しめ、気分が上がったのだという。

「久しぶりに飲んだとき、あれ、こんなにおいしくなったんだと驚きました。一口目がおいしいというのは何より大事なことです。ビールのようなノドごしとキレがあって、見た目もスタイリッシュですよね。夕食時にも、ランチで一息入れたいときにも持ってこいだと思います」

とくにビール好きな人の場合、お茶や水、炭酸水ではのどの渇きを潤すだけでどうしても気分が乗らないことがある。だが、「ドライゼロ」なら、ノドごしや刺激で気分がリフレッシュでき、前向きな気持ちになれる。自分をねぎらい、疲れをリセットして一日を締めくくりたいけれど、ビールを飲むと疲れてしまうという人にも「ドライゼロ」はお勧めだ。

「ドライゼロ」なら、疲れを感じることなく、気持ちを切り替えられるはず。夕食時にビールを飲みたいけれど、今日はまだ片付けや仕事が残っている。仕事が一段落して、ビールを飲みたいけれど、飲めない。そんなときにこそ、この「ドライゼロ」は役に立つ。

撮影のときも「うまい!」という言葉が思わずこぼれる。何より、ノドごしが秀逸だ

つねに成果を求められるときこそ、気持ちの切り替えを

そもそも、現役の頃から、つねに成果を求められてきたという大畑さんにとって、気持ちの切り替えは重要だ。日々プレッシャーを感じながら日常を過ごす中で、大畑さんはどんな工夫をして気持ちを切り替えていたのだろうか。

「お風呂に入ることですね。私の場合は、身体的にリフレッシュすると同時に心をきれいにするということを念頭に置いていました。お風呂で翌日に向けて、自分の心を整える。その日にできたこと、できなかったこと。そして明日何をすべきか。そうしたことを考え、心を整えていました」

ビジネスパーソンの場合も、仕事でパフォーマンスを上げるためには、体や心のリフレッシュが不可欠だ。大畑さんは次のようにアドバイスする。

「基本的に、自分にしっかりとベクトルを向けておくことが大事だと思います。自分の調子がよいときと悪いときというのは、自分なりの基準があってこそわかるもの。周囲に頼るのではなく、自分でコントロールできる軸をつねに持つことで、今日の身体的・メンタル的なコンディションが、通常時と比較していいのか悪いのかが見えてくる。何をすれば自分の調子がよくなるのか。それがわかれば、自分のコンディションを一定に保つことができるはずです」

まだ仕事が残っているとき、気分を変えるギアチェンジに「ドライゼロ」はぴったりだという

なぜ、ラグビー選手は左手でビールグラスを持つのか

ところでラグビー選手の間ではビールを愛する文化がある。ラグビーの世界にビールはつきもので、大畑さんも例外ではなく、大のビール好きだ。そして、ラグビー選手にとって、左手でビールグラスを持つのはマナーなのだという。なぜなら右手は、握手をするために空けておく必要があるからだ。もし右手でグラスを持っていた場合、右手がグラスで冷えてしまい、その冷えた手で握手すると失礼になる。

そんなビールを愛する大畑さんは、ビールを飲むことでメンタルコンディションを整えることもある。しかし、自宅でまだ仕事が残っているとき、夕食時に少しリラックスするとき、子どもの送り迎えの前には、アルコールを取るわけにはいかないだろう。もし飲んでしまえば、眠たくなるし、酔ってしまえばやりたいことができなくなってしまうからだ。そんなとき、大畑さんが愛飲しているのが「ドライゼロ」なのだ。

「私にとってビールは味のおいしさだけでなく、気持ちを切り替えられるものとして存在しているので、ビールを飲みたいときに、我慢することはメンタル的に本当にしんどい。その点、『ドライゼロ』はいつでも飲むことができて、ノンアルコールながら本当にビールに近い味で、何よりもうまい。それでいて、ドライなノドごし、クリーミーな泡、ビールらしい飲み応えが楽しめます。最もビールに近い味を目指している『ドライゼロ』なら、リフレッシュして、気持ちのギアを前向きに入れてくれるので、夕食後の仕事でもやりきれそうな気分になれますね」

「ドライゼロ」を片手に「かっこいいお父さん」でいたいと語る大畑氏。家族の話に顔がほころぶ

大畑 大介(おおはた・だいすけ)
元ラグビー日本代表
神戸製鋼コベルコスティーラーズ アンバサダー
東京五輪・パラリンピック競技大会組織委員会アスリート委員会委員

進化し続ける「ドライゼロ」でリフレッシュ

コロナ禍でアルコール飲料の提供が制限される中、「ドライゼロ」の販売は絶好調だ。休日の外食ランチにビール代わりの「ドライゼロ」が好まれるといった声も聞く。食事に合う、すっきりとした味わい。しかもカロリーゼロで糖質ゼロとくれば、安心して楽しめることは間違いない。

コロナ禍でも「ドライゼロ」で上手にリフレッシュしている大畑さん。これからどんな人生を送っていきたいと考えているのだろうか。

「時代は変わっています。今、新型コロナウイルスがこれだけ蔓延するなんて、誰も考えていなかったでしょう。その意味で、何か出来事やチャンスがあったときは、いつでも対応できるように準備しておきたいと考えています。もっと言えば、柔軟性を持った人間になりたいのです。こんなにおいしいノンアルコールが生まれるなんて昔は誰も想像できなかったでしょう。何事も時代とともに進化していきます。自分も社会の中で、どんな役割ができるのか。自分にしかできないことを見つけて、これからも活動していきたいと考えています。『ドライゼロ』のように進化し続けていきたいですね」

アサヒドライゼロ
“最もビールに近い味”を目指し、5年連続売り上げNo.1※1を達成したノンアルコールビールテイスト飲料です。“ドライなノドごし”と“クリーミーな泡”のビールらしい飲み応えと、食事に合うすっきりした味わいを楽しめます。しかもカロリーゼロ※2、糖質ゼロ※3で安心してお楽しみいただけます。この商品は20歳以上の方の飲用を想定して開発しました。

最もビールに近い味を目指す「ドライゼロ」を詳しく知る

※1 インテージSRI ノンアルコールビールテイスト飲料市場 2016年1月~2020年12月 累計販売金額 7業態計(SM・CVS・酒DS・一般酒店・業務用酒店・DRUG・ホームセンター 計)
※2・3 食品表示基準による、エネルギー5kcal(100ml当たり)未満をカロリーゼロ、糖質0.5g(100ml当たり)未満を糖質0(ゼロ)としています。

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