東洋経済オンラインとは

進化し続ける高速鉄道
東海道新幹線ならではの便利さを
存分に使いこなすためのキーツール

  • 制作:東洋経済企画広告制作チーム
東海道新幹線は進化を止めない。つねに、鍛え続けられ、つねに便利になり続けている。ビジネスのクオリティを高めようとするならば、ぜひとも仕事のスタイルにこの便利さを組み入れたい。そのためのキーツールが、東海道新幹線のネット予約&IC乗車サービス 「EX予約」「プラスEX」。きっと、東海道新幹線のすばらしさを、あらためて発見するはずだ。

移動にまつわるストレスが消えると
ビジネスへの集中力が高まる

東海道新幹線のすばらしさは、つねに進化し続けていることだ。最もホットなニュースが、「のぞみ10本ダイヤ」。ゴールデンウィークなど利用が集中する時期に、 下り・上りともほぼすべての時間帯で1時間に最大10本の「のぞみ」を運行できるようにする。

これも、最新の東海道新幹線車両、N700Aの投入や、新大阪駅の大規模改良工事を順次進めてきたことなどの果実。つねに鍛え続けるJR東海の姿勢が、見逃せないニュースを発信し続ける。1時間に「のぞみ」10本ということは、つまりは平均6分間に1本。さらに「ひかり」「こだま」も走るのだから、この本数の多さはビジネスパーソンにはありがたい。しかも、駅に行くことなく、どこからでも、簡単かつ速やかに予約・変更ができれば、この圧倒的な列車本数の多さを、ビジネスにフルに生かすことができる。

まさに、このためのネット予約&IC乗車サービスが、「エクスプレス予約(EX予約)」と「プラスEX」。いまいるその場で、携帯やスマートフォン、パソコンを使って予約ができるのはもちろん、予約変更も驚くほどシンプルかつ短時間でできるため、1本前の列車やすぐ次の列車の座席に気軽に変えることができる。しかも、何度変更しても無料*1だ。さらに、「EX予約」「プラスEX」はIC乗車サービスに対応している。予約さえしておけば、駅できっぷを受け取ることなく、会員になると発行されるICカードを改札機にタッチするだけで、スムーズにホームへ向かうことができる。一度、この便利さを味わうと、もう元には戻れない。移動にまつわるストレスから解き放たれて、おのずとビジネスへの集中力も高まろうというものだ。

*1  改札入場前またはきっぷのお受け取り前、かつ列車発車時刻前(変更前の列車の発車直前で、かつ変更後の列車の出発6分前)で、当初購入日から3カ月以内の乗車日の間で変更が可能です

GW、お盆、年末年始の区別なく
1年中会員価格が適用

ほかにも、「EX予約」「プラスEX」はさまざまな特典にあふれている。何といってもうれしいのは、1年中会員価格が適用されること。「EX予約」の場合、東京―新大阪間の「のぞみ」の普通車指定席の価格は、通常期1万4450円が1万3370円に。これがゴールデンウィーク、お盆、年末年始などの繁忙期であっても適用される。

予約画面のシートマップで空席を確認し、号車や座席番号を指定できるのも大きな魅力。車内でもパソコンで仕事をしたいとき、空いているコンセントを使える窓側などの座席が指定できるのは本当にありがたい*2

「EX予約」には、ポイントを貯めてグリーン車にグレードアップできる「グリーンプログラム」も用意されている。ポイントには有効期限などの条件があるが、たとえば、東京―新大阪間を6往復すると、普通車指定席の価格で1回「のぞみ」のグリーン車を利用できる。

一方、「プラスEX」のほうは、手持ちのクレジットカードで、ネット予約&IC乗車サービスが使えるのがメリット。これまでどおり手持ちのクレジットカードでポイントを貯めつつ、ストレスフリーの移動を楽しむことができる。

*2 残り座席数が少ない場合、この機能は使えない場合があります

入会はいまがチャンス
初年度年会費無料キャンペーン

いまなら、東海道新幹線開業50周年を記念し、「EX予約」「プラスEX」ともに2014年3月10日~15年3月31日までの期間、入会初年度年会費無料キャンペーンを実施中。入会するならいまがチャンスだ。

最後に、進化し続ける東海道新幹線のニュースをもう一つ。今年の1月から、スマートフォン端末で利用できる「東海道・山陽新幹線時刻表」アプリの配信が始まっている。もちろん無料。データは定期的に更新されるので、いつでも最新の時刻表をチェックできるのが大きなベネフィットだ。時刻表ビューワで列車を確認し、トップ画面に戻って「EX予約」「プラスEX」のサイトにアクセスすることも可能。本当に東海道新幹線は、さまざまに進化する。