政治・経済・投資 日経平均は4日ぶり反落、円高の進行を嫌気 市場がトランプ米大統領の通商政策を警戒 3分で読める 公開日時:2017/01/23 18:52 ロイター 米トランプ新大統領の就任演説で高まった保護主義への懸念が、東京株式市場に波紋を広げました。円高進行が追い打ちとなり、日経平均は4日ぶりに大幅反落、節目の1万9000円も割り込む展開に。日本株が今後反騰できるか、企業決算の動向に注目が集まります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む