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マツダCX-8が若い世代に大ウケしている理由 日本の3列シートSUV市場を活性化できるかの写真一覧

マツダが12月14日に発売した新型SUV「CX-8」。発表から発売まで3カ月間の受注は月間販売目標の6倍を超え、好調な滑り出しを見せた(撮影:尾形文繁)
マツダが12月14日に発売した新型SUV「CX-8」。発表から発売まで3カ月間の受注は月間販売目標の6倍を超え、好調な滑り出しを見せた(撮影:尾形文繁)
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関東マツダ洗足店(東京都大田区)のショールームに並ぶCX-8(右)。マツダのディーラーの多くが予約期間中にはCX-8の実物がなく、一回り小さいCX-5(左)を活用して受注を獲得したという(記者撮影)
関東マツダ洗足店(東京都大田区)のショールームに並ぶCX-8(右)。マツダのディーラーの多くが予約期間中にはCX-8の実物がなく、一回り小さいCX-5(左)を活用して受注を獲得したという(記者撮影)
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12月14日に発売されたマツダの新型SUV「CX-8」が、発売前から月販目標の6倍を超える受注を記録し話題を呼んでいます。実車を見ずに予約が殺到した理由や、若年層ファミリーに支持が広がる背景とは?市場に新風を吹き込むその魅力に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

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