政治・経済・投資 平壌の「MINISO」が突如ブランドを変えていた オリジナル商品の販売はなおも継続中 6分で読める 公開日時:2017/08/30 06:32 高橋 浩祐 米外交・安全保障専門オンライン誌「ディプロマット」東京特派員 フォロー 国連制裁下にもかかわらず、日用雑貨チェーン「MINISO」が北朝鮮・平壌で看板を切り替え営業を継続中。その背後には国際的な批判や日本本社の困惑、グレーゾーン取引の実態が浮き彫りに。ブランド名の変更で何が起き、今後どうなるのか――舞台裏を追います。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む