Leor Zmigrod

レオール・ズミグロッド

政治心理学者・神経科学者

「政治神経科学」分野のパイオニア。ケンブリッジ大学でゲイツ・スコラーとして学んだのち、同大学チャーチル・カレッジでジュニア・リサーチ・フェローシップを獲得。30以上の査読付き論文を発表しており、スタンフォード大学やハーバード大学、ベルリン高等研究所、パリ高等研究所の客員研究員でもある。その研究は『ニューヨーク・タイムズ』や『ガーディアン』、『フィナンシャル・タイムズ』、『ニュー・サイエンティスト』などのメディアで広く取り上げられている。ズミグロッドは国連やイギリス政府、アメリカ政府、その他の国際機関の政策立案者に助言を与えている。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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