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『暮らしのおへそ』編集ディレクターが60歳を過ぎて手放した「褒められたい」の呪縛、「気にしい」が変わったきっかけの写真一覧
SNSの「いいね」や周囲からの評価――私たちは日々、誰かの視線に左右されがちです。「褒められる」ことが不確かなら、自分の心を満たすのは何でしょうか。軸を増やし、褒められなくても自由に生きるヒントを考えてみませんか。(このリード文はAIが作成しました)
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いちだ のりこNoriko Ichida
この著者の記事一覧
1964年京都府生まれ。編集者・ライター。
OL、編集プロダクション勤務を経てフリーライターとして独立し、女性向け雑誌・書籍などの取材・執筆で活躍。暮らし、おしゃれ、仕事、人間関係、年齢の重ね方などについての、日常の中の揺らぎや気づきを丁寧にすくい取る文章で、幅広い共感を集める。
『暮らしのおへそ』『大人になったら、着たい服』(ともに主婦と生活社)を立ち上げ、イベントも開催。『最後の答えは、きっと暮らしの中にある。』(内外出版社)、『小さなエンジンで暮らしてみたら』(大和書房)など、著書多数。自身のWebマガジン『外の音、内の香』では、さまざまなコンテンツを配信。
「一田書房」を主宰し、「書く暮らし」の楽しみを伝えている。
