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読む前から気が重い「文章による企画書」の弱点 しつこく説得されることへの「拒否反応」もあるの写真一覧
丁寧に書いたはずの企画書が、なぜか伝わらない――。そんなもどかしさを打開するには「図解」の力が必要です。本記事では、説得力ある企画書を生み出すための具体的な図解思考と、実際の活用事例を解説。あなたのアイデアをより強く印象づける方法とは?(このリード文はAIが作成しました)
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ひさつね けいいちKeiichi Hisatsune
この著者の記事一覧
多摩大学名誉教授。宮城大学名誉教授。NPO法人知的生産の技
術研究会理事長。
1950年大分県中津市生まれ。九州大学法学部卒。1973年日本航空
入社。英国勤務や客室の労務担当を経て、広報課長、経営企画担
当次長を歴任。1997年早期退職し、新設の県立宮城大学教授(事
業構想学部)に就任。学生部長、大学院研究科長。2008年多摩大学
教授。経営情報学部長を経て副学長。
ビジネスマン時代の1990年に『図解の技術』(日本実業出版社)
を刊行。2002年の『図で考える人は仕事ができる』(日本経済新
聞社)、『50歳からの人生戦略は「図」で考える』(プレジデント
社)など著作は100冊を超える。2020年より『図解コミュニケー
ション全集』全10巻を刊行。近年は、1000館を超える「人物記念
館の旅」をベースにした『遅咲き偉人伝』(PHP研究所)など「人
物論」にも力を入れている。
