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稲盛和夫さんの『生き方』が強烈に支持された訳 日中で累計730万部の著書はどう広がっていったかの写真一覧
経営者・稲盛和夫氏の名著『生き方』がなぜ長きにわたり多くの共感を集め、150万部を超えるベストセラーへ育ったのか。その誕生の舞台裏には、著者と出版社の並々ならぬ熱意と工夫、そして言葉を超える生き方の哲学がありました。彼の人生哲学に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)
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植木 宣隆
サンマーク出版 代表取締役社長
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うえき のぶたかNobutaka Ueki
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1951年、京都に生まれる。1976年、京都大学文学部独文科を卒業。株式会社潮文社を経て1978年、サンマーク出版の前身である株式会社教育研究社に入社。戦後2番目(当時)の大ヒットとなった春山茂雄著『脳内革命』(410万部)をはじめとして、久徳重盛著『母原病』や船井幸雄著『これから10年 生き方の発見』などを企画編集。編集長として、また経営者として、この25年で8冊の単行本ミリオンセラーに恵まれてきた。ライツの海外販売にも早くから取り組み、サンマーク出版の海外発行総部数は累計2500万部となっている。2002年より現職
