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都営地下鉄からメトロへ交代、「くまでん」の主役 運行時間拡大やバスとの連携で利便性高めるの写真一覧

北熊本の車庫に休む。右から最新形式の元東京メトロ日比谷線03系の03形、元銀座線01系の01形 、そして入換車として命脈を保った「青ガエル」5101号(写真:久保田 敦)
北熊本の車庫に休む。右から最新形式の元東京メトロ日比谷線03系の03形、元銀座線01系の01形 、そして入換車として命脈を保った「青ガエル」5101号(写真:久保田 敦)
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発車して600m走ると道路端の併用軌道に差し掛かる。 カラー舗装に見えるがそうではなく、バラストを網袋に入れて敷き詰めてある (藤崎宮前ー黒髪町間、写真:久保田 敦)
発車して600m走ると道路端の併用軌道に差し掛かる。 カラー舗装に見えるがそうではなく、バラストを網袋に入れて敷き詰めてある (藤崎宮前ー黒髪町間、写真:久保田 敦)
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熊本市街から御代志へと延びる熊本電気鉄道は、東京メトロや都営地下鉄、東急線など全国各地の名車両が集い、独自の雰囲気を醸し出す地方私鉄です。昔の面影残る駅舎や話題の「青ガエル」保存劇、最新車両への更新、利便向上策…その知られざる現在地に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

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