世界のレアアース製錬量の9割が中国…中国依存から抜け出せない理由とは?/レアアース泥が南鳥島近海で発見されるも商業化は10年先?【経済HOTワード】
米中対立の大きな火種にもなっているレアアース。日本の産業界も、レアアース調達の不安定化に戦々恐々だ。何が起きているのか、どういう対策が取れるのか。
この動画では、
・そもそもレアアースって何?
・なぜこれほどまでレアアースに注目が集まっているの?
・レアアースを巡って、今後私たちの生活はどうなる?
などについて、東洋経済の劉彥甫記者にわかるまで解説してもらう。
【タイムテーブル】
00:00 本日のテーマ
00:16 レアアースって何?
01:42 何に使われている?
02:26 なぜ注目されている?
03:26 世界の精錬量の9割が中国
04:56 なぜ中国に依存している?
05:37 レアアースの今後について
06:13 国が取れる対策とは?
07:56 レアアースの国産化は可能?
撮影:革新スタジオTOKYO(岡崎司)・昼間將太
編集:田中険人
【出演者】
劉 彥甫(リュウ・イェンフ)
東洋経済 記者
氏田朋子(フリーアナウンサー)
2007年〜2014年 CBCテレビアナウンサー
2014年~ フリーアナウンサー
※動画内のデータは収録時点(2026年3月11日)のものです。
※掲載期限等の関係で、動画を予告なく非公開化する場合がございます。ご了承ください。
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