政治・経済・投資 #少数異見 前の記事 次の記事 君主独裁の「社会主義国」ブルネイの奇妙な平和 近年は中国の影がちらつく 3分で読める 公開日時:2019/04/12 18:00 有料会員限定 週刊東洋経済編集部 フォロー 1/1 PAGES ブルネイといえば、同性愛行為への石打ちによる死刑が国際的な批判を浴びたが、その実情はあまり知られていない。その全盛期は16世紀ごろまでさかのぼる。ボルネオ島全島を支配していたようだが、19世紀後半に… この記事は有料会員限定です 残り 924文字 ログイン 有料会員登録