ビジネス アパート投資、終わりの始まり タテルで新たな改ざん 3分で読める 公開日時:2018/09/21 16:18 会員登録で読める 一井 純 東洋経済 記者 フォロー 賃貸アパート経営の夢を抱いた人々が、知らぬ間に契約書の数値を改ざんされる―不動産開発会社タテルで発覚した“自己資金水増し”。急成長企業の裏側で何が起きていたのか。他社にも波及しかねないこの不正、その実態と業界の行方に迫ります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む