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首相が狙う憲法改正に待ち受ける公明党の壁 公明は2019年参院選終了まで議論したくない

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  • 星 浩 政治ジャーナリスト

自民党が推進する憲法改正論議が、今まさに大きな岐路を迎えています。安倍首相が掲げる自衛隊明記案を巡り、党内の意見調整や公明党の賛同、野党の対応、そして国民投票という「4つの壁」が立ちはだかります。議論の行方は日本の未来をどう左右するのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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