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ストロング系「1日10缶男」断酒後に体に起きた異変 アルコールから離れても、一件落着とはならずに…の写真一覧
かつてストロング系缶チューハイを1日10缶も飲み続け、アルコール依存症と診断された筆者。断酒に成功するも、今度は糖分やノンアル飲料に新たな依存が…。壮絶な過去から現在まで、依存と共存するリアルな体験から見えてくるものとは?(このリード文はAIが作成しました)
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千駄木 雄大
編集者/ライター
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せんだぎ・ゆうだいYudai Sendagi
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編集者/ライター。1993年、福岡県生まれ。奨学金、ジャズのほか、アルコール依存症に苦しんだ経験をもとにストロング系飲料についても執筆活動中。奨学金では識者として、「Abema Prime」に出演。編集者としては「驚異の陳列室『書肆ゲンシシャ』の奇妙なコレクション」(webムー)なども手掛ける。著書に『奨学金、借りたら人生こうなった』(扶桑社新書)。原作に『奨学金借りたら人生こうなる!?~なぜか奨学生が集まるミナミ荘~』がある。毎月、南阿佐ヶ谷トーキングボックスにて「ライターとして食っていくための会議」を開催中。
